KAIRO
KAIRO
KAIRO — Learning Platform
会計 × 英語 × AI

会計 × 英語で、市場価値を上げる。

KAIROは、USCPA・簿記といった資格学習を通じて「会計×英語」の専門性を積み上げるための学習プラットフォームです。 テキスト・演習・AIツールを、働きながらでも使える形で提供します。

無料コンテンツから始められる 登録不要の教材試読あり
01
9ヶ月
働きながら全4科目合格
02
4,593
インタラクティブ演習
03
100+
利用中の受験生
04
52
学習・キャリア記事
01 — Directories

いまの現在地から、
選ぶ。

会計の学習は積み上げ式。簿記からでも、USCPAからでも、 どこから始めても同じ山を登ります。

Main
/uscpa

USCPA

米国公認会計士

会計×英語の王道資格。全6科目のテキスト・4,593問の演習・AI学習ツールまで、 予備校の併用でも独学でも使える教材を提供しています。

最初の一歩に
/boki

簿記

キャリアアップの起点

簿記2級はキャリアアップの起点として優秀な資格。取ったあとの選択肢——実務での活かし方、 1級、USCPAといった上位資格への登り方を整理します。

Coming Soon
/career

キャリア

専門性を年収に変える

積み上げた「会計×英語」の専門性を、転職・年収アップにつなげるためのガイド。 資格を取ったあとのキャリア設計を扱う新ディレクトリを準備中です。

準備中
公開までお待ちください
02 — Why

なぜ、会計×英語なのか。

単体でも強いスキルを、掛け算にする。
希少性は、組み合わせから生まれます。

Reason 01

需要は、構造的に増えている

グローバル化・円安・リスキリング政策。英語で会計を扱える人材への需要は、景気に左右されにくい構造的なトレンドです。

Reason 02

資格は、客観的な証明になる

USCPAや簿記は、専門性を採用市場に伝える共通言語。「できます」ではなく「持っています」で語れるようになります。

Reason 03

学習は、仕組み化できる

弱点の可視化・演習量の確保・AIの活用。根性論ではなく、データと仕組みで働きながらの学習は成立します。

カイロウ
Behind KAIRO
カイロウ
FAS業界 × USCPA × AI開発者

働きながら9ヶ月でUSCPA全4科目に合格。「会計×英語」でキャリアを変えた本人が、 その過程で欲しかった教材と仕組みを、そのままプロダクトにしています。

9ヶ月で全4科目合格FAS業界教材・アプリを自社開発
カイロウについて
Get Started

積み上げは、
今日から始まる。

USCPAも簿記も、無料で読める教材と記事から始められます。 まずは自分の現在地に合う入り口へ。